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改めて「マイコンジャーナル」という名称について。

本日は当社の年内最終営業日です。
今年も皆さんには大変お世話になりました。また来年も何卒よろしくお願いします。

さて、マイコンジャーナルに今年最後に何を書こうかと2分ほど考えたのですが、そもそも何故マイコンジャーナルという名称なのか、という皆さんにはどうでも良いであろうことについて、少しだけ触れて、コラムは最低月次更新というノルマを達成させていただきたいと思います。

2009年5月の当社コーポレートサイトのリニューアルに合わせて、情報発信を活発にする施策としてコラムを掲載することが決まりました。今となっては企画の起案者が筆者だったかどうかは既に記憶にないのですが、当然のように執筆担当者になり、今回まで書き続けてきたわけです。

コラムコンテンツの名称を検討していく中で、「ブログじゃないし、コラムじゃそのままだし・・・」などと社内で話し合っていたところに、「ジャーナルは?」と筆者が発言したが最後、採用となりました。

名づけて、「マイコンジャーナル」の誕生です。

あえて説明するまでもなく、マインズコンサルティングがお届けするジャーナル、という捻りのないネーミングですが、分かり易さとしては及第点かと思います。

ちなみに「マイコン」とは、「マインズコンサルティング」の略称なのですが、当社のグループ会社である株式会社マインズのスタッフが、自社と当社を認識し易くするための呼称として使い始めたものです。当社内では、「MC」という頭文字や、単に「マインズ」と名乗っていますが。

来年も社名に関しては、お客様から「毎日コンサルティングさん」とか、「マインズコンサルタントさん」などと間違われながら(さすがに「毎日〜」は否定しますが、「マインズコンサルタント」は聞き流していますw)、コラム名に関しては、Google先生に「もしかして: マイコ○ジャーナル」と言われながら、頑張っていきたいと思います。

それでは皆さん、よいお年をお迎えください。

2009年12月25日 その他

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