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歯科医院初のアバター動画コンテンツ(※)を公開。

(※当社調べ)

「今年はコラムの更新しないの?」などと複数の方から言われていましたが、メールすら満足に返信できない時も多く、すっかりご無沙汰してしまいました・・・。

本年もどうぞよろしくお願いします。

さて、記念すべき2010年最初のコラムは、Webプロモーションの最前線(と思われる)アバター動画コンテンツのご紹介です。

皆様は、PIP(Person In Presentation)をご存じでしょうか。

よく企業のIRや、商品紹介などで、社長やモデルが動画の中に出てくるアレです。

ご覧いただければ一目瞭然なのですが、あえて言葉で説明すると、
「図や、テロップ、ナレーションだけでは補いきれない“伝えたいこと”を効果的に伝えるために、実際の人物を活用して、あたかもプレゼンテーション会場やショールームにでもいるようなリアリティを作り出すもの・・・」
とでも言いましょうか。一般的に、お金も時間も掛かる大掛かりなものとして捉えられていました。

当社では、出口の見えないWeb広告戦略におけるひとつの革新的なソリューションとして、非常に強力なアバター動画コンテンツ制作ツールを活用したPIPの提供を開始しました!!(すみません、言い過ぎました)

アバター動画コンテンツ制作に必要なものは、写真1枚、パワーポイント資料、読み上げ用テキストだけです。そこから目や口の動きを自動で作り、スライドショーと音声合成による読み上げ(MP3などの収録音声も使えます)が同期再生されます。

今回ご紹介するアバター動画コンテンツは、インプラント治療を得意とする東海林歯科医院様です。
筆者も以前、歯のクリーニングをお願いしたことがあるのですが、その歯科治療体験は感動ものでした。歯科医院と言えば、やはり自宅や職場近くで探してしまうのが当然なのですが、都内近郊の方でしたら、一度診てもらう価値ありです!(こっちは本心)

まずは、アバター動画コンテンツがどのようなものかご覧ください。

 

btm_bnr_avatar.jpg

 

その上で、歯のお悩みを抱えている方はこちら⇒東海林歯科医院オフィシャルサイト

アバター動画コンテンツを作りたい方はこちら⇒マインズコンサルティング

あれ?・・・、なんだこの宣伝コラムはw

2010年04月20日 Web

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